唾液アミラーゼ

DSC_3444
本日はエコプラザ主催の森づくりプランナーのスタッフで、
奥多摩の森林セラピーに同行。

前から行きたかった場所なのでワクワク。

セラピーを受ける前に、血圧・脈拍と、
「唾液アミラーゼ」
を計測。

唾液アミラーゼ(ストレスを計ることができるそう)を計るなんてはじめてですw

そこで、わたくし・・・・・・120という、今日行った受講生の方々の中で一番高い数字。どんだけストレス溜まっていたんだ・・・

確かに、ここ最近はまったく山に入ってないのでリフレッシュされていないのは間違いなかったのだが・・・

が、セラピーロードに入ったあとはには26に減っていたのです。
単純だな俺の身体のつくりはと思いました。

山には最低月に1回は入らないとだめだな。
かたく心に誓った日でした。


=>香ちゃん、まさくん
あの場所ねーヨガリトリートするのにいいと思うよ。

http://www.okutama-earthgarden.com/

こんなのもあるから料理は大丈夫だし。
でも、まぁ、ヨガをする場所はただ外になってしまうwそのスペースを作った方が良いんじゃない?
とは伝えておきました。

じゃん今日の企業と環境展のプログラムは?

●環境報告書を読む会

11月25日(水)CSR/環境報告書を読む会16:30-18:00:ポッカ 18:20-19:50:森永乳業

●昼市エコバザー:11月25日(水)11:00-14:00

あきる野産の有機野菜、らでぃっしゅぼーやさんご提供の野菜や、会員事業者提供のバザー品が並びます。

企業と環境展2009 24日のプログラムは?

じゃん、24日はこんなプログラムです!!

————-
14:00-15:30 @エコプラザ(ラーニングルーム)
実施事業者:鹿島建設

16:00-18:00 @エコプラザ「ラーニングルーム」
「グローバルシナリオ」の衝撃~企業が社会と対話する方法
Shellが2005年に発行したソーシャルデザインのガイドラインについて

翻訳家というよりも、いわば知的文化の旗手として、海外から数々の貴重な文献を紹介してこられた山形さん。
ただいま、その山形さんをわくわくさせている大注目の一冊が、『Shell Global Scenarios to 2025』です。
センスのいいビジュアルとともに構成された、シェルによる巨大なCSR報告書と言うことができるかもしれません。
しかし自社と業界の将来像を描くというようなありがちな企業の未来予測の類とは異なり、
企業が広く社会と対話していくための、よくデザインされた「場」がここにあります。
かつてないグローバルシナリオには、なにが書かれているのか。結論はどこに向かうのか。
山形さんという特別なプレゼンテーターを擁する、ちょっとユニークな「CSR報告書を読む会」です。乞うご期待。

山形浩生(評論家/訳者)
1964年東京生まれ。
東京大学工学系研究科都市工業専攻、マサチューセッツ工科大学不動産センター修士課程修了。
大手シンクタンクに勤務のかたわら、翻訳、執筆活動を行なう。
————-

ご予約は不要ですので、環境報告書を読む会からお越し頂ければ幸いです。
どうぞお待ちしております。

ひとえにメールで相談しました!「青梅市河辺駅徒歩12分」

僕の小学校からの友人
一級建築士の横瀬一恵にメールでちょっと相談しました。

「木造だから、一階をぶち抜いて広い空間は無理だよ、倒れるよ」と!!
うーんそうなんだ・・・あっ、何も知らないな俺・・・m(__)m

ちょっと色々と考えなければな~幸いな事に、ひとえ以外にも佐久間徹もいるし。
この二人に相談しつつだな。

でも、木造にこだわりたい。無垢材にこだわりたい!!

参考URL

思季彩工房(横瀬一恵) http://homepage2.nifty.com/sikisai-joy/index.html

佐久間徹設計事務所 http://www.sakumastudio.com/